
まずはスタッフにまつわる「〇×クイズ」からスタート。「ハーウィルで働いているスタッフは現在10名である?」「スタッフのほとんどの血液型はO型である?」というベーシックなものから「スタッフ▲▲はディズニーランドのファンで毎月行っている」と頭を抱えるものまで全20問。解答用紙に答えを書き込みます。「スタッフの▲▲は天童よしみのものまねが得意である」という問題は「〇」。早速その場で歌声を披露し、これにはみなさん大喜び!


最後は写真あてクイズ。スタッフの若い頃の写真を見て、誰かを当てるもの。面影の残っている人や全く想像がつかない人まで様々スタッフももちろん分かりにくい写真を考えて選んできたつもりです。
それなのに、「まったく変わってない!」と全員に一発で当てられしまいがっかりする姿に、みなさんも大爆笑。「若い頃より、今の方がかわいいねー」と言われて苦笑いするスタッフもいました。写真をネタにああでもないこうでもないと盛り上がり、とにかく笑いが絶えない時間でした。
クイズを満喫した後は、そのままティータイム。スタッフ達の若い時の写真をみながら、まだまだ話題はつきません。「今度は入居者の若い時の写真でクイズをしたら?」という提案には「いやだー」と言いながらまんざらでもないよう。次回はぜひご協力を!
お茶会の間も交替で1人3回まで輪投げに挑戦。その得点もクイズの合計点に加え、最後は上位3名には商品がプレゼントされました。
「クイズを通してスタッフのプライベートや意外な一面に触れることが出来て楽しかった」と、みなさんよろこんでくれました。
7月に入って、ハーウィル浦和&南浦和ではそれぞれ、七夕の飾りつけで館内は賑やか。「健康でいられますように」「ペットといつまでも一緒にいられますように」と願いが書かれた短冊が揺れています。みなさんの願いが叶うように、スタッフも出来る限りお手伝いしていきます。